めぞん一刻 恭子(きょんきょん)

しいの実保育園に通う女の子で、五代に告白のテープを渡す。五代はこれをヒントに、響子にメッセージを伝える事を思いつく。しかしテープが入れ替わってしまい、失敗に終わる。テープの中身が入れ替わった経緯は次の通り(かなり無理のある解釈ですけど)。

1.新しいテープ(テープA)をセット。
2.きょんきょん(恭子)へのメッセージを吹き込む。
3.巻き戻さずに取り出す。
4.響子用の新しいテープ(テープB)をセット。
5・録音を開始する。
6・朱美などが乱入してきてカラオケ大会となる。
7・「最初っからやり直しだ…」 この時に間違ってテープAをセット。
8.そのまま巻き戻さずに録音。
9・録音後、最初まで巻き戻し。
10.響子に渡す。
11.きょんきょんへはテープBを渡す。

五代の本当のメッセージは、響子に渡したテープの続きに録音されているので、個人的には響子さんに伝わったと考えています(そうじゃないと五代がかわいそう)。

第104話「とっても好きだよ」
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